有田芳生議員のいる民主党のマニュフェストが・・・・。

Posted by admin in 未分類 on 12月 30th, 2011 |  コメントは受け付けていません。

もう今年も終わりなんですね。

今年は 3.11 日本人にとて忘れられない大きな震災に見舞われました。

人間とは 恐ろしいもので、9月が過ぎて、だんだん 風化してきてるような・・・・。

慣れとは恐ろしいものだ。

 テレビで見る被災地の様子は、まだまだ 復興とは程遠いのに・・・・・。

こんな 未曾有の災害に見舞われた年に政権を取ることになった民主党。

 時の総理は、菅 総理、今は 野田総理。それも来年3月には総選挙の活字も踊っている・・・・。

 自民党政権から民主党政権に変わったけど、自分たちの生活に何がどう変わったのか?

 結局、政策の目玉だったマニュフェストは 何一つ 実現できなかった
とテレビで報道されていた。
  公約違反だと騒いでいる。

 政治が自分たちの生活にどう直結されるのか? 今、ひとつ良く分からない。

子供手当が支給されることになった、今までの児童手当と何がどう違うのか?

 その子供手当も、当初の半分とか、無くなるとか?財源が確保できないらしい。

年金の問題もどうなったんだろう?なんかトーンダウンしてしまったような・・・・。

 結局、年金支給が遅れる=定年は引き上げられるが企業側がそこまで体力あるのか?疑問。

 給与ももらえない、年金ももらえないという状況の人が触れるのではないか?と思う。

 雇用も、新卒にとって超氷河期。このような状況で次世代を継ぐ若い世代は育たないだろう。

 有田芳生議員の在籍する民主党も、マニュフェストが実行できないと、
離党する党員も出てきている。

 共産党→新党日本→民主党を 党を変えて、国会議員になった有田先生は今後
どう動いていくのか?

 来年の政治の動きにも有田先生の動きにも目が離せない。

来年こそは 良い年に、復興の年にしていきたいと思う。


有田芳生議員のいる民主党政権が・・・・

Posted by admin in 未分類 on 11月 30th, 2011 |  コメントは受け付けていません。

有田芳生議員のいる民主党政権が、いろいろ言われてる。

 最近ニュースで見たけど、TPPに関することが
多いね。

 野田総理もどうすんのかね?

「参加交渉に向けた協議に入る」との発言の意味を
野党から追及されている。

「あいまい」だのなんだのと。

実際 どうなんでしょ?この微妙な日本語のニュアンスが海外に
どう訳されて伝わっているのか?素人ながら 疑問である。

 そもそも、これって訳せるのか?
あえて、翻訳サイトで訳してみる。

「It goes into deliberations towards participating negotiation.」

となった。

 う~ん。これで伝わるのでろうか?

ちなみに、
It goes into deliberations towards participating negotiation.
を翻訳しなおすと、

「それは参加する交渉への審議に入ります。」

となった。

 「協議の結果、参加しない 可能性もあるよん」とか、
言い直しが利くのだろうか?

「YES?かNO?」の欧米文化には慣れない言い回し
だと思う。

 有田議員の古巣、共産党は、「断固反対」の構えだ。

協議の結果、参加するのか、しないのか、今後を見守りたい。

 協議には入ったけど、参加しなくなったよ、とか
参加するはするけど、この農産物とこの農産物は別だよとか、

これまた微妙な交渉が通用するのか?も併せて見守りたい。


有田芳生さんがいる民主党党首が 

Posted by admin in 未分類 on 10月 28th, 2011 |  コメントは受け付けていません。

有田芳生氏が在籍している民主党の党首が変わった。

 あれから何カ月たったのか・・・・。

あまり存在感を感じないようなきが・・・・。

か、最近忙しくて、ニュースすら見る時間が
なかったのだ・・・・。

 今 注目されているのは、APPに参加するか否か?
どういう結論を出すんだろうか?

 注目したいところだ。

しかし政治家も楽じゃないね。

 心労かさんで、頭はげそう。

かつて小泉さんもぶら下がりでコメント?(ぼやいていた)してた
「何をやっても批判される・・・・・」と。

 参加を表明すれば反対派からは、当然批判されるし、
参加を取り下げれば、当然 推進派からは非難されるのは必至。

 APPに交渉参加するが、今まで通り、
関税は掛けるよ、は通用するんだろうか?

 この結論が どうでるのか、静観したい。

ところで、有田芳生氏は APPに関しては、どのようなお考えか?
拉致問題の記事は多く見受けられるのだが・・・・・。


新内閣

Posted by admin in 未分類 on 9月 16th, 2011 |  コメントは受け付けていません。

民主党の党首が代わった。
と書くと、とてもどうでもいい感じに聞こえる。
ふしぎだ・・・。

一国の顔、第95代内閣総理大臣として選ばれたのは野田佳彦氏だ。
過去には財務副大臣、横滑りではあったが財務相を務めている。
松下政経塾の第一期生というバリバリの経済畑らしいから、
そのあたりからもこの経歴は解るような気がする。

しかし、なぜ野田佳彦氏なのだろう?
そのあたり、一番納得していないのは、
小沢一郎氏推薦の海江田氏を推していた有田芳生氏であろう。

有田芳生氏はTwitterでも、「投票用紙には「海江田万里」と書きます」
という旨をつぶやいていた。

しかしふたを開けてみると、野田佳彦総理となっていた。
有田芳生氏のTwitterを見ると投票前後関わらず、
あわただしい様々な動きがあった事がうかがえるわけだが、
今回は若手儀い中心の動きとみる見方が強いようだ。

そのようなフットワークのいい相手であったから、
おそらく、有田芳生氏の属する小沢一郎グループでも、
並々ならぬ動きがあったはずだ。

有田芳生氏は、海江田万里氏を応援するにあたり、
名前に意義づけもしていた。
「万里」という名前に目を付けその由来を紹介した。
中国の万里の長城であるという事で、
悪い気はしなかったらしい。

ともあれ今後は、民主党の舵取りであることには変わりがない。
どのように進んでいくのだろうか?

あと、有田芳生氏が追いかけている統一教会では、
最近断食抗議をしているという。
週刊文春に掲載された記事に対し、
事実無根を訴えていた。


今後の展開が気になる

Posted by admin in 未分類 on 8月 14th, 2011 |  コメントは受け付けていません。

民主党代表選が、さらに現実味を帯びてきた。
それどころか、連立の構想まで出ている。
全く不透明を拭えないまま総選挙に突入しそうな勢いだ。

せめて民意を問う事が出来る選挙を通じて、
消費税など、様々な重要案件に反映させることさえままならないのであれば、
いよいよ国民は民主党にノーを突きつけるに違いない。

これまでの、あまりにもひどいずさんな政治手法に、
国民は辟易してるのだから、
そろそろまともな政治を執り行ってほしいものだ。

売国、詐欺、嘘。
様々な悪い代名詞が付いた。
今後、政権党としてその場に残りたいのなら、
そろそろまともになっていただかないといけない。

昔からまことしやかにささやかれていた事だが、
左翼政権が立つと、天変地異が起きるというジンクスがあるという・・・。
何とか今度は安全な政権になってほしいものだ。

国力を下げる世間なんぞは、話にならない。
しかし今のところほかに政権党にふさわしいかはわからない。

なんとか今回のお盆で、祖先との語らいで、
ぜひ良い知恵が与えられることを望みたい。
良い形で生かされてほしいものだ。